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旅立ちの時
2007. 11. 17. (Sat) 19:12



10年ぶりの鑑賞。
リヴァーの作品はしばらく観てなかったから。
ああ。リヴァーこんな顔だった。とか思ったら不思議だったよ。

内容は重いと思うんだけど、薄味でもある。
背景にあるものは重いのに、それが押し付けがましくない。
それは、家族の中に愛がいっぱいあるからなんだと思う。
ダニーがローナに別れを告げるというシーンがとても印象的。
「どうして他人の重荷までひきずってるの?」って聞かれて、「父親なんだ」と言い切るダニーに、家族の絆と愛の深さを感じる。

リヴァーのピアノシーンも切ないし。
リヴァーの涙も切ないし。
おもいだすこといっぱいすぎてせつない。
リヴァーは私に映画の楽しさを教えてくれた人。

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